●TOKYO MX「5時に夢中!」 「喜怒哀楽」コーナーで、マツコ・デラックスが、先週の放送での発言についておわび。 先週取り上げた「処女膜再生手術」について、早乙女愛さんが手術した、と発言したが、正しくは愛染恭子。早乙女さんと関係者の方、視聴者の皆様へおわびします、と謝罪するマツコ。字幕でも表示。「5時に夢中!」は、今後も「処女膜再生手術」について追究していきます、と語る。 ※ピンク映画で活躍していた愛染恭子が、AV出演にあたって「処女膜再生手術」を受けたのは1984年。当時マツコ(1972年生まれ)は12歳なので、リアルタイムで覚えているかどうか。愛染恭子と早乙女愛は、ともに1958年生まれ。